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自信がなくて行動できないなら、自信を作るしかない

あなたは今、
なにか、自信が持てない気持ちに陥っていますか?
その自信がないのは、どんなことに対してですか?

そして

  • やりたいことはあるけど、自信が持てない?
  • 自信がないことで、二の足を踏んでいる?
  • 自信がなくて、行動できない?

あるいは、

  • 自信がないことで「ふぅ〜っ」とため息をつきたい気分ですか?
  • 自信が持てないことで、気持ちの落ち込みを感じていますか?
  • 人生がなんだかうまくいかない、それは自信がないから?と感じていますか?
  • 成功している人のような胸を張れる自信がないと落ち込みがちですか?

もし、そうなら、この先をよみすすめてみてください。

あなたが、なぜ、自信が持てないのか
自信を持っているとは、どのようなことなのか
あなたと自信の関係、自信と人生の成功について、考えてみませんか?

目次

自信を育てる時のいくつかのポイント

自信が持てないトキ/コトはどんな時かを知る

そもそも、自信とは何でしょうか?

言葉の意味から紐解くと、

自信とは:

(1)
自分の才能・価値を信ずること。自分自身を信ずる心(国語辞典より)

(2)
人間が自らの能力、知識、信念などを信頼している精神の状態を意味する。自信があればうまくいくと自分を信頼し、未経験の領域に挑戦する場合でも自己不信や戸惑いを克服することができる。自信を獲得するためには家族や他人との人間関係、社会の中での生活などを通じて、経験を蓄積しながらそこから得られた知識や教訓を建設的に活用しなければならない。つまり自分がうまく物事を進める力量の結果として自信は内面化される。洗脳や催眠といった手法でも自信は獲得できるとされるが、実際の行動で問題となる可能性が高まる。

自信の影響力は大きく、それは人生観や生き方を方向付けることがある。スポーツ選手などの身体能力も自信によって引き出される可能性がある。一方で自信過剰は慢心や驕りになる危険がある。逆に自信喪失すると、思考は停滞して行動は消極的となるか、自信喪失の反動からしばしば虚栄心が頭をもたげて自分自身を虚飾し、実際の自分よりも良く見せようとする、完璧主義に走ったり何かに依存するといった状況に陥ることがある。自信過剰の最大の問題のひとつは、ギャンブラーの誤謬、つまり間違った投資をやめられなくなる現象につながることである。(Wikipediaより)

こうした言葉の意味からも、自信は

  • 自分自身の全てに対する限りない信頼
  • 自分という存在に対して否定のないこと
  • 自分自身に対する肯定的な認識(理解)

が根底にある心理状態で、それが行動や姿勢、言葉や思想に現れることで、その人の未来や理想を形作る元になるもの。

といえます。

あなたが、なんらかの目的に対して行動を起こす時、

  • 自分にはそれに対しての才能、能力、あるいはスキルなどがあると確信していること
  • 自分自身はその行動を起こすに相応しい人間だという内面からの確信をもっていること
  • なんの疑いもなく、自分自身に対して信じていること

それこそが、自信であると言えます。

しかし、私たちは自分で自分のことをわかっているようで、わかっていないことがほとんどです。

自分が、

  • 考えていること
  • 感じていること
  • できると実感していること
  • 自分の持っている能力、知識
  • 普段どこに意識を向けているか
  • どのようなことを信じているか

ということの全てであり、自分自身を形作る基のような意識状態といえます。

自分のことではありますが、はっきりと全てを認識・実感しているわけではありません。

取得したスキルや資格の格付けや証書があれば、自分の技術や知識を認識できることは多いですが、実際にそれを使ってなにかをしようとする時に、そのスキルや資格があるから自信がもてるというわけではないのは、だれでも経験があることです。スキルや資格の情報を自分で実践して、「あ〜こういうことだ」と腹落ちして初めてそのスキルや資格に対して自信が持てるようになるものです。

あるいは、【歯を磨く】【ご飯を食べる】などの日常生活の行動に対して「自信がないから行動できない」と思わないのは、それが習慣となってあたりまえのことであり、できると実感できるからであり、迷いがないからです。

もちろん、摂食障害になっている方は、ご飯を一口食べることひとつとっても勇気のいることかもしれません。

つまり私たちは、すでに経験したことに対しては迷いもなく「できる」と実感して行動を起こせます。自信ということを実感することもなくです。私たちの日常生活は、無意識的な習慣や理由なく気分やその場の雰囲気でしてしまっている行動で成り立っているということです。その中には、後から後悔したり、してしまった自分を落ち込ませるような、行動もあります。

そうした、無意識で行っている行動が、あなたの自信を失わせてしまっている原因の一つかもしれません。

  • そして、私たちは、すべてのことに自信を持っているわけではありません。
  • 自信満々だから、あらゆる行動できるわけでもありません。

これまで何も問題なくできてきたことが、ある日突然何かのきっかけで出来なくなることはあるし、自信がなくても、これまでの体験を活かしてスムーズに行えることもあります。

この違いはなんなのか?。

それは、過去の体験に対する記憶の印象の変化です。そして、未来の行動に対しての印象の変化です。

私たちは、過去で体験したことを、その時受け取っていた五感の感覚をもとに記憶しています。映像や音、匂い、あるいは味、体で感じた感覚といった五感が、その時の体験の記憶の要素になっています。過去のうまくいった体験と、その時の五感の感覚をうまく活用することで、これから先未来に初めて行うこともスムーズに行えるようにすることは可能ですし、過去の体験の記憶は再生されるたびに、今現在の自分自身の(心理的、身体的)状態で、意味づけがいかようにも変わるのです。

過去にしんどい体験をして自信を失うようなことがあっても、それが今現在の「あのときの体験があったから、今がある」と思えるようになったりすると、過去の体験が単なる辛いものだけでなく、経験値として今に生きていると感じるものです。

つまり、過去の体験が現在に影響するように、現在の体験が影響するのです。

その時、過去の体験に紐づく五感の感覚の要素が、今現在、理想の未来に相応しいものに変化したことになります。それは自信がないネガティブな体験の記憶を変化させることも可能だということです。

自信が持てない時とはどんな時だろうか?
自信が持てないことはどんなことだろうか?

その時あなたが、記憶している体験、五感の感覚に意識を向けてみてください。

そして同時に大切なことは、

自信が持てる時とはどんな時だろうか?
自信が持てることはどんなことだろうか?

にもフォーカスしてみましょう。

自分自身に対して深く知ろうとする時は、過去の自分の出来事に対して思い返す作業をします。その時、【自信が持てない自分】と同時に【自信がもてる自分】も思い返すものです。過去のタイムラインにはどちらも存在しているからです。

自分を卑下する行動をやめる

もしあなたが今、「自分に自信が持てない」と感じているのなら、なにかの行動をしていないでしょうか?。

  • 朝、時間通りに起きれずに遅刻ばかりしている
  • やることがあるのに、無用なYouTubeや漫画ばかりみている
  • あとから後悔する買い物をしてしまう
  • ギャンブルに走って、借金してしまった
  • 禁煙できず、3日坊主で終わってしまう
  • 部屋が片付けられず、物で溢れている
  • 散財して買ったけど、使っていないものがある

など

  • 「やってしまった」後から後悔すること
  • 後から「あ〜あ」とため息をついてしまうこと
  • 1日が終わってから、モヤモヤした気持ちになっている

このような、自分で自分を卑下する行動、あとから落ち込むような行動をしていないでしょうか?。

私たちは、自分の意思とは別に訳もなく(心理的には訳・理由がありますが)望んでいない行動をしてしまうことがあります。

普段の行動の九割は、意志とは関係ない無意識的に習慣化されていることがほとんどだということが、マサチューセッツ工科大学の実験で明らかになっています。一度できた行動のパターンをできるだけ自動化することで、脳は省エネ化しようとします。なれたこと・楽なこと・考えなくて済むこと、に対して自動的に反応してしまいます。それが自分にとって好ましい物ではなくても、一度できたパターンをし続けることのほうが、自動化の司令塔であり、安心安全を好む無意識には楽なのです。

その無意識の<負の自動化パターン>を変えるには、「その状態が嫌だ・不快だ・望んでいることじゃない」と強く認識することです。

今では慣れて自在に乗りこなせる(無意識に操作できる)自電車を初めて乗ったときは、最初はペダルの漕ぎ方やハンドル操作の仕方一つとっても全てに意識を働かせていたはずです。人が新しいことを習得するときの最初の段階では、常に意識して身体をどう動かそうか、どこに注意したらいいかを常に意識を張り巡らせ、いくつかの段階をへて、無意識的に動けるようになってきます。

つまり物事を習得する最初の段階では、モヤモヤとしながらも緊張感があり、意識的にそのことをすることで、体の動かし方や思考の働かせ方を学ぶのです。意識(顕在意識)と無意識(潜在意識)は、同じ意識の領域なので、相互に働きかけることができます。

もしあなたが、自分に自信が持てないと感じているのなら、その元となっている行動、自分を卑下してしまう行動を意識的にやめることです。

卑下する行動の代わりに、望む行動・思考はなにか?を決めて、理想とする行動に意識をむけて取り組み始めることです。自信は上記で述べてきたように、自分が行った行動や状態に対する自己評価です。

もし今あなたが「自信が持てない」と思うのならば、その行動や思考パターン、あなたの状態を変えることです。

自信を持てるようになりたい
自信をもってふるまえるようになりたい

そうした望みがあるのなら、自分自身に働きかけをしてそれまでと違うやり方を取り入れて実践するしかありません。黙っていても、誰かから褒めてもらったとしても、自信が自然に湧いてくるわけではないからです。

ささやかなことからでも、理想とする行動を起こせるようになることで、自分自身を認められるようになり、それが自信へとつながっていきます。

今あなたが抱いて入りる、セルフイメージを変える

あなたは、自分自身のことをどのように感じていますか?

  • 「私は、〇〇な存在・人間だ」
  • 「自分は、〇〇な家の子供だ」
  • 「自分は、〇〇をできる人だ」

などのように、

自分に対してもっている認識、思い込み、イメージをセルフイメージといいます。

誰しも何らかのセルフイメージを持っていますが、常にそのセルフイメージどおりの行動、感情、思考パターン、態度、興味、能力や技術の発揮、に至るまでもっているセルフイメージの通りのあなたを形作ります。

セルフイメージは、

  • あなたが人生の中で、成し遂げられること/できないこと
  • あなたが行動や習得で、簡単なこと/難しいこと
  • 自分自身に対しての他者の反応(あなた自信をどう扱うか)という反応までもコントロールしています。

たとえば、

「自分は、お金に縁がない」というセルフイメージを持っていると、

お給料や臨時収入があっても、それを使い果たしてしまい自己破産するような振る舞いをします。必要のない高額の商品やギャンブルにお金を費やしたり、見ず知らずの人にお金を貸してしまったりという「お金がない状態」を自ら生み出す振る舞いをします。

「自分は背が低くて、色黒だ見た目がわるい」というセルフイメージを持っていると、

服飾にお金をかけたり、化粧品にやたらとお金をかけて、それを補おうとします。もちろんそれ自体は悪いことではありませんが、ヒールの靴や化粧品で背の低さや色の黒さが解消されたとしても、そのセルフイメージの存在に気がつかないと、依然としてそのセルフイメージを持ち続けて、同じ行動を繰り返し続けることになります。

はたから見たら魅力的な人であっても、他者から「綺麗ですね」と言われたとしても、本人が「見た目が悪い・醜い」というセルフイメージを持ち続けている限り、それが現実とは違うものであっても、自分が抱いているイメージが正しいと認識している限り、そのセルフイメージの自分であり続けようとします。


プラスのセルフイメージは
「私は、美味しい料理が作れる」
「私は、機械いじりを簡単にできる」
「私は、自分がやりやすい環境を整えられる」

などのように、自分自身に対してプラスに作用するセルフイメージは、その言葉の通りの振る舞い方自分自身を肯定して、その言葉通りの振る舞いのみならず、セルフイメージを超えた経験や才能を広げます。

ネガティブなセルフイメージは
「私は、〇〇をする才能はない」
「私は、何をやってもうまくいかない人間だ」
「私は、背が低くて醜い」
「私は、もう歳をとっているから(なにを始めても無理だ)」
などのネガティブなセルフイメージは、その言葉の通りに自分を縛り続け、その通りの現実を実現しています。

セルフイメージが形作られたのは、特に幼少期から現在にいたるまで、自分自身に対する周囲の大人の言葉や反応という過去の体験から、無意識のうちに形成されます。その中には、自分に対して否定的なこと・失敗や非難、罵倒されたこと、などネガティブな状況をと通じて生み出されるマイナスに働くセルフイメージもあれば、肯定的な言葉、褒められたこと、困難を乗り越えた、うまくできたなどの成功体験によって生じたプラスのセルフイメージもあります。

セルフイメージは、心の中で無意識的に自分に対して繰り返し呟いている言葉、あるいは人に対して語っている言葉の端々に現れています。そして、その言葉が真実だとして振る舞い(行動)に現れるがゆえに、人生に反映されるのです。

もしあなたが今、自信が持てないと感じているのなら、

  • あなたが、「あなた自身に対してもっているセルフイメージがどのようなものか」に意識を向けてみましょう。
  • あなたが普段、心の中で自分に対して繰り返していっている言葉に注目しましょう。
  • あなたが、自分自身に対して、「自分はどのような人」だと感じているか、静かな時間を作って自分自身と対峙してみましょう。

そして、自分を卑下するセルフイメージが現在の行動に影響していないかをさぐり、プラスのセルフイメージを意識することで、自信が湧いてくるはずです。

「プラスのセルフイメージがない」と言う方もいるかもしれませんが、それは忘れているだけです。

あるいは、それに気づかない強い制限のビリーフ(思い込み)があるかもしれません。そうした時は外部のサポート(コーチングやカウンセリング)が必要かもしれません。しかし、まずは、あなたが、「自分は自信を持ちたい」と思わない限り外部のサポートでは辿りつきません。なぜなら、あなたの今の悩みを変えることができるのはあなただけであって、サポートはそれを手助けすることなのです。

行動に対しての準備を行うから、自信が持てる

  • 自信がなくて、行動できない
  • 自信がなくて、新しいことを始められない

という時ほど、必要な準備や情報が足りてないことがほとんどです。

新しいこと、経験のないことならなおさら、なにが必要か、どんな知識や情報が必要かを知る必要があります

「やりたいことはあるけど、どうしようか?」と迷っている時ほど、なんの準備もせず、必要な情報も入手することなく行うとしているものです。

大抵の場合、「行動せよ行動しなければ成功しない」的な通説を信じて「行動しなければ」と思っても、それに対しての準備も知識もないまま行おうとするから、自信も持てず行動も起こせないのです。

  • そもそも、準備も情報収集自体も、行動です。
  • その行動をする目的を明確にすることも、行動です。

たとえば、料理をするときには、

  • どんな料理にしたいのか
  • 誰に食べさせたいのか、
  • その人の健康状態はどうなのか
  • それに見合う食材は何なのか
  • 調理法・食養生について学ぶ
  • 材料を揃える
  • それに必要な調理用具を揃える
  • 材料の下拵えをする
  • 調理をする
  • 盛り付ける

など様々なプロセスがあります。

往々にして行動というと、最終的な「調理をする」ことだと勘違いして、その前の準備の行動があるこということが眼中にありません。そもそも、どんな料理を作りたいのかわからない、調理法を知らない、料理の経験がない、などの状態で、【料理をしたい】とおもっても、それは自信がないのは当然のことです。自信がなくて行動できない(調理できない)のは当然のことです。

「レシピ本で料理を学んだから、レストランを開きたい」といっても最初は自信が持てないのは当然です。料理をした実体験がないからです。

実体験がないことには、実感が持てないのです。だから、自信が持てるはずもないのです。

私は、マクロビオティックの時も、スクールで学んだことはまず家で実践して、実践してそうして体験して実感してきました。

NLP心理学を学んだ時も、様々なコーチングに活用できるワークが多くあり、それを自分で自分に(一人二役で)自分がコーチになりながらクライアントにもなり、実感したことを自分なりのスクリプトにしながら実践して、実感したからこそ、人様に提供できると自信を持てるようになったのです。

何も準備せず
なんの情報もなく


いきなり理想、いきなり目標をもつことだけで、自信が持てるわけでも、行動できるわけでもありません。

もしあなたが、「自信がなくて行動できない」と感じることがあるのなら、

  • その行動をする上で必要な準備をしていますか?
  • その行動にか関する必要な情報を取り入れていますか?
  • あなた自信がその行動をする意味や必要性を理解していますか?。

“自信がなくて行動できない”

という人の多くは、自分が行動する上での意味や必要性があることを理解もせず、ただただ行動しようとします。

それは、自分がどこにいきたいのかもわからず、電車に乗ろうとしているようなものです。目指す場所がわからないから、どの電車に乗ったらいいか、どの電車でいいのか、迷うのです。そして、行き先がわからないから、その場所がどんな場所でどんな服装で、どんな道具がいるのかもわからないのです。

行動することの目的を、明確にしていきましょう。

それがはっきりすると、なにを行動したらいいかがわかってきて、それを一つ一つこなしていく段階で小さな自信が湧いてきます。

「またやり直せばいい」くらいの、小さな行動を重ねて自信をつける

上記で述べてきたように、

  • あなた自身の自信のもてない源を理解し
  • 自己卑下する行動や発言をやめ、
  • セルフイメージをネガティブんではなく、ポジティブなものに変え
  • 行動に必要な情報や準備をする

ということをしていくことで、【そのことに対して】少しずつ自信というものが生まれるものです。

生まれながらに、自信満々な人などいません。
生まれながらに、自信のない人もいません。

全ては、これまでの経験、体験が生み出したものです。そしてそれを記憶しているだけのこと。

記憶は、今現在の思考や記憶につながる五感の感覚で、望むように変更し修正できるのです。

それを踏まえて、ここまでのことをしてきたら、あなたには行動する自信が生まれてきているはずです。

そうしたら、小さなことから動いてみることです。

プールで泳ぎ方を知って、泳ぐ訓練をしてきたら、10メートル、25メートルと泳ぐ長さを伸ばしていく。いきなり、ドーバー海峡を泳ごうとするから、怖くて動けないのです。プールだったら10メートル泳いでみて、ダメだったらスタート地点に戻るのも簡単です。歩いて戻ればいいだけです。

動いてみて、ダメだったらまた戻ってやり直せばいい

くらいな気持ちの行動を積み重ねることで、成功体験を詰みながら自信を作ることができるのです。戻った時また前に進む時には、別の情報ややり方を取り入れつつ試行錯誤するようになっていることでしょう。

自信がなくて行動できないのなら、
自信を作る

そこから始めてみませんか?。

間違いをしない様にするときは、一旦電車の電光表示板を確認して、自分の望んでいる行き先に行く電車かどうかを確認し、迷ったら駅員さんか近くの人に確認したりします。そうして自信を持って電車に乗り込むことができるのです。

もし、慌てて乗り込んだ電車の行き先が間違ってしまったとしても、一旦おりて元の駅に戻って、正しい電車に乗り換えることで、望んでいる目的地に行くことができるものです。

あなたの中にある心地よい感覚を呼び覚ます、五感の感覚を快適にしてみませんか?。

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